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グラフィックデザインチームREDEUX(ルドゥー)による『音を表現する』をグラフィックキーポイントにデザインを展開。
フェスやキャンプで着たくなるような着心地の良さと、遊び心を追求した自然の中での新しいスタイルをご提案致します。
様々なミュージシャンへのTシャツを提供して来た経験をもとに、『音楽+ファッション+自然』を融合させた、新しいアウトドアスタイルを発信するブランドです。
商品はすべてオリジナルボディーを使用しています。ゆとりのある襟ぐりと身幅、長過ぎない着丈が、ボトムとの絶妙なバランスを保っています。
生地は、糸・編み方・染色・洗いまで全行程にこだわりを持って製作されており、生地本来の風合いを肌で感じる仕上がりとなっています。
またプリントでは日本に数台しかない特別製のプリンターを使用した商品や、加工法でデザインを立体的に見せる技術を生かした商品など、様々な切り口からデザインが最も生かされる方法にチャレンジしています。
一部の商品にはオーガニックコットンを使用しています。
農薬や化学肥料などの化学薬剤を一切使わずに有機栽培されたオーガニックコットン。
人にも環境にも優しく生地本来の自然な風合いが特徴的です。
REDEUX(ルドゥー)は2001年、ヨシキヒシヌマにて素材開発に携わっていた杉本 耕大と、銀座壱番館にてテーラーを学んでいた、黒澤 淳により結成。
文化服装学院時代の2人の作品が、英国のスタイリストでファッション編集者・Isabella Blow(イザベラ・ブロウ)の目にとまり、『VOGUE Nippon』『i-D』紙他、作品が広く紹介される。
2003年より英国の老舗テクノレーベル『WARP RECORDS』から、REDEUXデザインによるグラフィックTシャツを次々にリリース。
また国内では、コムデギャルソンのパターンナーであった、高橋 さやかが加わり、様々なアーティストの衣装デザイン及び、制作を行う他、CM・広告など多数の衣装企画制作も行う。
2007年、グラフィックデザイナーでイラストレーターでもあるD−5が加わり、その後アウトドアカジュアルを中心としたメンズブランドLANDROVAL(ランドローバル)をスタートさせる。
「アニマトリックス」や「GeniusParty」、ケン・イシイのミュージッククリップの 映像監督、またAKIRAの作画監督として知られる”世界の森本”。 彼の初作品集となる『0レンジ(オレンジ)』にて、森本氏とのコラボレーションにより、彼の独創性あふれる作品をリアルに実写化。
2003年〜ロンドンの老舗テクノレーベル『WARP RECORDS』より、REDEUXデザインによるグラフィックTシャツを次々にリリース。
カタログNo.WP026,WP027はTシャツ部門において、記録的ヒットなり、PLAIDやLUKE VIBERT等のアーティストにも広く愛用されている。
南アフリカ国境付近にて広く生活をしているグラフティ民族Ndebele(ンデベレ)。
BMWのArt Car Collectionにも、その特徴的な幾何学模様のデザインを提供している。
彼らの好意により、伝統的な様々な衣装・装飾品などを提供して頂き、それをもとにスタイリングした新しいグラフィックドレスを発表。
オーストラリア・メルボルンにて活動拠点をおいている、アーティスト集団Undergrowth。
そこでアートディレクターを務める、verbこと”Tim Parish"によるフォトコラージュ。
REDEUXの作品と彼の描いたペインティングをコラージュし、ビジュアルな言語を試行。
彼独自の視点によって見た『TOKYO』を表現した。
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